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【代表ブログ】市販薬による薬物依存を疑うご家族へ~コンタック編~

パブロンやブロンほどではないようですが、コンタックもオーバードーズ(過剰摂取)される医薬品として名前が挙げられており、その乱用が問題になっています。コンタックは冬から春にテレビCMもたくさん流れる医薬…

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【代表ブログ】市販薬による薬物依存を疑うご家族へ~エフェドリン~

市販薬で問題となりやすい成分の1つに、エフェドリンがあります。これも、なかなか多くの市販薬に配合されているものです。このエフェドリンという成分は覚せい剤との関係がとても深く、取り扱いに慎重を要します。…

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【代表ブログ】市販薬による薬物依存を疑うご家族へ~コデインとは~

市販薬でドラッグとして用いられるものの1つが、コデインかもしれません。コデインは咳止めとして利用されています。ブロンやアネトン、パブロンゴールドに含まれています。これは、使い方を間違えると非常に危険な…

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【代表ブログ】市販薬ODによる薬物依存

市販薬の依存が今、大きな問題となっています。咳止め、風邪薬、鎮痛剤、花粉症薬、アレルギー薬を過剰摂取(OD)することによる中毒です。まずは市販薬とは何か、そして、何が問題になっているのかを見ていきまし…

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【代表ブログ】薬物依存と信用リスク~就業編②~

前回のブログの続きです。薬物事犯の前科が付いたときの実名報道の有無は、その後の就業に大きく左右することがあります。前回お話したエリートビジネスマンは、その後どのようになったのでしょう?お話を続けて行き…

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【代表ブログ】市販薬による薬物依存を疑うご家族へ

現実に、市販薬によるオーバードーズで幸福感を得たり、幻覚を見たりする方法は、ネットで調べればいくらでも出てきます。ここでは注意喚起として、また、ご家族にこんなものが自宅にあったら、薬物依存を疑ってほし…

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【代表ブログ】薬物依存と信用リスク~就業編①~

薬物依存で逮捕された場合、その後、就業できるのでしょうか?名前がバレてしまうのか?面接時に話さなければいけないのか?履歴書に書かなければならないのか?いろいろと気になる点を、ひとつずつ見ていきましょう…

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【代表ブログ】薬物依存と信用リスク~休職編~

ナルコノンに薬物リハビリを受けに来る方には、様々な人がいます。当然、就業中の方もたくさんいらっしゃいます。多くの方が休職して、リハビリを受けに来られます。リハビリ後、復職できるのでしょうか? そもそも…

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【代表ブログ】薬物依存と信用リスク~逮捕と解雇編~

逮捕編でお話ししましたが、逮捕されたからと言って有罪ではありません。なので、逮捕=有罪→解雇とはなりません。しかし、解雇される可能性もあります。では、逮捕され解雇となるのはどのようなケースでしょうか?…

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【代表ブログ】薬物依存と信用リスク~逮捕編~

現実問題として、考えてみましょう。薬物依存で失うものは、ご自身の健康だけではありません。 例えば、薬物事犯で逮捕されたなら、真っ先に失うものは仕事です。 逮捕されるとどうなるか?すぐに仕事を失うのか?…

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