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小学生が考えた薬物の断り方が面白い


こんにちは、スタッフのアユです。薬物をやろうと誘われたらどうしますか?こう聞かれた時、実際のところリアルにどうするか?を考えてみると、意外と困ってしまうかもしれません。今日は数年前に流行った、とあるツイートを見てみましょう。

薬物の断り方を回答した秀逸な(?)ツイート!

これは数年前に流行ったツイートですが、私は本当にこれは秀逸だなあと思ったので、思い切って今日は皆さんにもシェアしますね!

(参照URL:grape – 小6の妹が書いた『薬物の断り方』がひどい!こ、この女児、たくましい…
出典:https://twitter.com/ao0215surf/status/708998917153685504

男性「ねむけがさめて、すっきりして、ダイエットによい薬があるよ」

女の子「でも……」

男性「ビタミン剤と同じだよ。1回くらいだったらどうってことないよ。みんな飲んでるよ」

よくある誘い文句です。あたかも、それが悪いものではないかのように近づいてきます。このイラストの中で男性はスーツを着ていますが、見た目はどうあれ、彼は売人です。

薬物を勧めてくる人は、その相手の人生や未来のことなど全く考えていません。
自分の利益だけを考えて、都合の良いようになれば他はどうでもいいと思っています。
ですから、良いことのように聞こえることを言いながら、平気で誘ってくるのです。

このような状況に陥ったら、どんな断り方をすればいいか?
この女の子(回答した小学生)の答えは・・・

世界一潔い薬物の断り方

女の子「いや どうみたってこんなスリムでちょうぜつ美人の女の子にきたねえ大人の男が話しかけるのはあやしいだろ この社会のクズめ 死んでわびろや!」

ものすごく口が悪い・・・!!!

なんということでしょう、ツイートをした姉本人も心配するほどの口の悪さです。
しかし、この女の子はめでたく薬物の売人を撃退しましたね!

口の悪さが面白いということで広まったツイートのようですが、実際、世界中の子ども達が全員本当にこんな風に断ることができたら(この断り方でなくても!)、薬物の蔓延なんて起こらないと思いませんか?

もちろん、怖いと思うかもしれません。
断るには勇気が必要です。
しかし、一番大事なことはなんでしょう?
私はこのツイートの回答の中に、更なる答えがあると思ったのです。

薬物の断り方…その前にあなたに自信はありますか?

薬物を取ってしまった人は、その前に何か人生で問題を抱えることがあります。
大なり小なり、そのうまくいかないことを処理できなかったとき、自信を失ったり、迷って悩んだりします。
でもその小さなきっかけから薬物を使えば、そこから人生が転げ落ちて行ってしまいます。

薬物の断り方を知らないがために始まる依存の日々

自分が依存に陥ってから、気づいても遅いのです。

「刺激されてしまうからテレビもつけられない」
「薬物を使う人しか友だちがいなくなった」
「テレビのコロナのワクチンの注射針に刺激されてしまう」

最近ではそんな声もあります。今世界中にいる多くの薬物依存者の中に、「薬物依存になりたい」と思ってなった人はほぼいないでしょう。

この世のすべての人々が薬物の誘いを断れたら、きっと今頃、薬物を使用する人など存在しません。悪いことほど広められてしまうというのも事実です。

このツイートの女の子の回答で、私が良いなと思ったのは、彼女が自信たっぷりであるということです!(自分のことを「ちょうぜつ美人」とまで言っていますよね。)
自分に自信のある人ほど、強い人はいません。

薬物をやめましょう。
失った自信を取り戻しましょう。
ナルコノンは、それを短期間で達成できる場所です。

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