同じようなお悩みを
これまで何度も
お聞きしてきました。
ご相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。
今の不安をそのままお聞かせください。
親身にお話をお聞きします。
話すだけでも、気持ちが少し
軽くなることがあります。

60代・女性(母)
娘が薬物を使っているなんて本当にこれっぽっちも思っていなかったので、知った時は本当に驚き、私は我が子を警察に突き出しました。そ
のあと回復施設や、病院、家族会にも行きましたが、ナルコノンを見つけてスタッフと話したとき、その明るさに希望を感じました。娘の表情はどんどん変わり、やはり家族だけではできなかった部分に本当に力を貸していただいたのだと感じています。卒業の日を迎えられたことに、本当に心から感謝です。

20代・女性(本人)
ナルコノンに来る前、私の友だちは薬物を使っている人ばかりで、私も薬物やお酒をやめられませんでした。ママがインターネットで調べて、私をナルコノンに連れて行ってくれました。
プログラムのおかげで、私は自分の言いたいことをはっきり言えるようになったし、人の目を見て話せるようになった。生きてていいんだって、思えるようになった。
今は薬物の存在は私の中からすべて消え去りました。プログラムのおかげで本来の自分が戻ってきたと思います。

20代・男性(本人)
15歳から薬物を始めたけど親には黙っていた。大学生になって自力で薬物をやめたけど、本当に頭も身体もキツかった。俺は親に薬物のことを告白してナルコノンを始めると決めた。
デトックスで激しいフラッシュバックがあって、本当に薬物が残留してたことを実感した。友だちに薬物をやらないと宣言したときは、みんなすごく喜んでくれてうれしかったな。
最初はリハビリなんて嫌だと思ってたけど、ここでの生活は本当に楽しくて、人生の貴重な時間になったと思う。
[1] 離脱症状を乗り越える
薬物の離脱症状を楽に乗り越えるために必要な栄養摂取と十分な休養を、24時間体制で支えます。
[2] 体内の残留薬物を解毒する
低温サウナと栄養補給を組み合わせ、体内の残留薬物を徹底的に排出します。
[3] コミュニケーションの勉強
社会復帰に向けて自信を取り戻すための、コミュニケーション・スキルを学びます。
[4] 社会復帰に向けた道徳教育
安全な社会生活の基礎となる知識を3つのコースで学び、実践していきます。
①今後どのような人と付き合っていくべきかを知る
②自分が行った良くない行いを見つめ直す
③前向きな人生を取り戻すための進路決定をする
スタッフといっしょに、納得のいくまで取り組みます。
ひとりきりで抱え込む
必要はありません。

相談員・清水
ナルコノンには、薬物のない幸せな人生に必要なすべてがあります。これは、薬物を使っているご本人のみならず、ご家族のみなさんも新しい人生を始めるための鍵となります。
24時間、いつでもあなたのお電話をお待ちしています。
© 2026 一般社団法人 ナルコノンジャパン